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一番気になるのは口臭

現在40歳で、様々な悩みが増えています。汗もたくさんかきますし、肌荒れや体の痛みなどありますが、やはり何歳になっても変わらず悩みになるのは口臭ではないでしょうか。気付くのが人生でいうと遅い段階だったのですが、歯間ブラシをしたら、口臭の大きな原因は歯の隙間などにある食べカスなんだと確信しました。

ブレスマイルウォッシュ

食べカスが取れた瞬間に強烈な悪臭だった時に、衝撃を受けたことを覚えています。

他にも問題はあるとは思いますが、食べカスの悪臭というのは口の中でも一番の原因になっているのではないかと思うくささだと思います。

そのため、歯間ブラシは毎日念入りに行いますし、時間がない昼休みなどにも、歯間ブラシだけは行うようにしています。海外ではFLOSS OR DIEと言われているように、歯間ブラシは大切なことですが、口臭予防にも役立っているかと思います。

さらに朝一の歯磨き、舌磨きは必ず念入りに行います。口内ケアは特に気を使っています。今は必ずマスクをして会話するので少し安心している部分もあります。自分の匂いを嗅がれないで済むこともですが、相手の匂いを嗅がなくて済むのもメリットではないでしょうか。コロナが終息してもマスクの日常化は清潔感もありますし、ずっと続いて欲しいなと個人的には思っています。

食べる内容とオーラルケアが大事

いくら親しい友人でも「あなた口臭いですよ」とは言いずらいものですよね。私には女友達の一人に独特の口臭のある人がいました。私は彼女にはもちろん言えませんでしたが、夫が私に「xxさんって口が臭いね」と言ってきたことで、私だけでなく他の人もちゃんとわかるんだ、と妙に安心したのを覚えています。

http://www.psilovehair.com/

とても気分が悪くなるというほどではないのですが、おしゃべりしていても気になる嫌な臭いです。自分では気づかないのでしょうね。

きっと私も口臭がきついときがありのかもしれない、気をつけよう、と思ったのでした。私は自分で自分の口臭がひどいと気づいたことがあります。私なりに口の中を観察してみました。

どうも歯茎のある部分から匂いが出ているような感じなのです。鏡でよく見ると歯の下部分に(多分)膿みがたまって歯茎がちょっと膨れていたのです。

その腫れた部分からどこからともなくほんの少量臭い液(膿み)が出て口臭がひどくなっているようでした。天然塩などでその部分を軽くマッサージしたり、ちょっと高価な薬用のマウスウォッシュでまめに口の中をゆすぎましたら歯茎の腫れも消え、口臭もなくなりました。

その件とは別に、夫から「お前口臭いぞ」と直接言われたことがありました。それは口の中というよりは胃の方からきている感じでした。確かに深刻な悩みがあった時期で夜も眠れない時期だったので、ストレスから胃が荒れて口臭になっていたと思われます。難しいかもしれませんがストレスの少ない暮らしや考え方になるよう努力して、胃に負担をかけないのも大切です。前述の例よりももっと身近で、口臭予防で最初に気をつけるのは歯の磨き方でしょう。歯はもちろん、なによりも歯茎や舌、舌の下などをよく磨くことも大切ですよ。その部分に残っているカスが匂うことも多くあります。

ストレス解消として動物で

動物をもふもふすることがストレス解消になったりします。http://www.nonna-kacore.com/

とにかく何かと触れ合うというのは意外なほどリラックス効果があったりしますから飼っている犬と遊んであげるとか猫をモフモフするとかそういうことでストレス解消法としてかなりお勧めできるわけですが、そもそも動物を飼っていなければできないことではありますので、そんなに手軽にできるというわけではないです。野良犬何ているようなご時世ではありませんし、そもそもいたとしても怖くて触ることはお勧めできないです。

病気を持っているかもしれないわけですから野良猫ですがあんまり触ることはお勧めできないわけですがそこで良いのがカフェです。動物カフェみたいなところで動物と触れ合うとよいでしょう。そうした空間でゆっくりまったりするという事によって十分にストレス解消していくということができるようになります。

本当に触れ合うというのはメリットがあることになりますので、安心して実行できます。よほどのどうぶつ嫌いでもない限りは、基本的には効果があることであるといえるでしょう。コストはかかることになりますがそれに見合うだけのリターンがあるわけです。それこそがベストなことであるといえるでしょう。

エイジングを気にして吹出物暴発

エイジングに良い化粧品は栄養たっぷり濃厚なものが多く、ほうれい線やシワ部分にはガッチリ塗り込んでいた私。それがアダとなって、吹出物がたくさん出来てしまいました。

ちゅらかなさは効果あり?

しばらくは膿たっぷりの吹出物との戦いです。マスク生活に初めて感謝しました。白い膿が大きくて目立つので、マスクがなかったら外出できないレベルです。

塗りすぎを反省し、少量だけ塗りましたが吹出物は治りません。仕方なくエイジングスキンケアはやめて、何もつけないことにしました。すると見る見る老婆に変身する私。早くエイジングスキンケアしたいと思いましたが我慢です。吹出物が完全に消えるまでエイジングスキンケアは本当にやめことを決意しました。

一週間ほどで完治し、めでたくエイジングスキンケア再開です。それでも怖くて、濃厚タイプを避けて水っぽいスキンケア用品を使いました。ヒアルロン酸が多めの水分を補うタイプです。これが功を奏し、栄養たっぷり濃厚エイジングスキンケアよりも見た目が艶やかで若返りました。他にはコラーゲンの原液も良かったです。私の肌はこってりタイプは苦手なようで、プラセンタが特に合いませんでした。こればかりは試さないと分からないので仕方ないです。これからはエイジングにこだわらず、ヒアルロン酸を重視しようと思いました。

今となってはこの髪で

髪の毛は、遺伝的な要素が関係するそうです。学生時代の友人は、学生時代は、何もしなくても髪の毛にいつもツヤがあり、細くさらさらとししていて、リンスさえ使ったことがないと言っていました。手間もかからないので、当時の私はとても羨ましかったです。私は、髪の毛の量が多く、くせもあるので、子供のころから毎朝、大変でした。

http://www.lourdesalmeida.com/

それでも若い時は、髪の毛にお金をかけていた時もあり、自然由来のシャンプーやトリートメントを使用し、また髪の毛に優しい縮毛ストレートパーマをかけ、頭皮のマッサージもしていました。私の髪質でもお金と時間をかければ、それなりに満足のいく髪の毛になりましたが、経済的に負担が多く、ずっと続けるわけにもいきませんでした。

最近では、白髪も出てきましたので、白髪染めをするのですが、私は髪質がもともと丈夫なので、どんな薬剤をつかっても、かぶれたり髪の毛が抜けたりなどのトラブルはありませんが、若い時には、髪の毛がきれいだった友人は、市販の白髪染めではトラブルばかりで、決まった美容院でしか染められないと言っていました。さらに最近では、気を付けているのに、抜け毛がひどくなっているようです。髪の毛が元気だと若々しく見えるものです。今はこの髪質でよかったかもと思っています。

私のバストの悩みは、ぺしゃんこなところです。

私は昔からバストがふくよかということがありませんでした。ルルクシェルのくつろぎ育乳ブラ

民が小学生の時に生理がきているのに私はいつまでたっても来なくって、結局高校生くらいまできませんでしたし、ひとよりもバストのふくらみが少なくてそれでずっと悩んでいたということがありました。なので私はものすごく女性らしさがないということがとてもつらかったです。

特に私は今までバストのことでからかわれたことというのがあって、それがとてもきずついています。

なので私はものすごく繊細なのでいちいちびくびくしたり前を向いていろいろなことがやっていけないということがありました。結局のところいろいろなことが良い方向に進んでいくということが少なくなってしまったので、悪影響になっているのかもしれません。もう少し女性らしさがあったらいいのになと思うことはあります。結局のところ私はもっと自分が女性らしい体形になって生まれ変わりたいと思っているのだと思います。

そんなことが簡単に出来たら悩むということもないと思いますが、やっぱりいろいろと悩みはつきものだと思います。これからもいろいろとバストに対して悩むかもしれませんがその都度前を向いて前向きに考えていきたいと思います。